お食事処 蔵王釣堀 虹鱒料理のことなど
食処営業:春夏秋(4月上旬~11月末頃)
やはり虹鱒は塩焼きを食べてほしいですね。(おしながきはこちら) 天然塩をまぶし 、串に刺して炙る昔から変わらない食べ方です。さばきたての虹鱒だから身はみずみずしい。いい具合に焦がした皮は、自然の味が いたします。
世代を超えて人気があるのはフライ。揚げたてのサク!サク!フライだからお子様もよろこんでくださいます
。お刺身も身が引き締まっているから納得の味わい。定食の付け合わせのお料理や漬け物などは郷土の味覚が楽しめます。季節によって異なりますが、
天然木で栽培したなめこや蔵王山麓で採った蔵王筍などなど山の幸がいっぱい。
おしながき 食処営業:春夏秋(4月上旬~11月末頃)
(すべて税込)
| 松定食 1,750円 (塩焼・刺身・フライ・南蛮漬・小鉢・おしんこ・ご飯・みそ汁) 竹定食 1,550円 (塩焼・刺身・フライ・小鉢・おしんこ・ご飯・みそ汁) 梅定食 1,350円 (塩焼・刺身・小鉢・おしんこ・ご飯・みそ汁) |
![]() 松定食(クリックで拡大) |
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![]() 梅定食 (クリックで拡大) |
| 松そば定食 2,000円 (塩焼・刺身・フライ・南蛮漬・小鉢・おしんこ・ざるそば) 竹そば定食 1,800円 (塩焼・刺身・フライ・小鉢・おしんこ・ざるそば) 梅そば定食 1,600円 (塩焼・刺身・小鉢・おしんこ・ざるそば) |
![]() 松そば定食(クリックで拡大) |
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![]() 竹そば定食 (クリックで拡大) |
![]() 梅そば定食 (クリックで拡大) |
| そばセット 1,050円 (フライ・小鉢・おしんこ・ざるそば) 虹鱒丼(ます丼)セット 1,050円 (ます丼・小鉢・おしんこ・みそ汁) |
![]() そばセット(クリックで拡大) |
![]() 虹鱒丼(ます丼)セット(クリックで拡大) |
| 塩焼・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・320円より 田楽・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・320円より フライ(1人前2切)・・・・・・・・・500円 刺身(1人前) ・・・・・・・・・・・・420円 刺身大皿(5~6人前) ・・・2,100円より ※虹鱒の大きさにより料金が多少変わります。 |
![]() 刺身(クリックで拡大) |
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![]() 塩焼き(クリックで拡大) |
![]() フライ(クリックで拡大) |
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| ざるそば・・・・・・・・・・630円 ざるそば(大盛)・・・・735円 ご飯・・・・・・・・・・・・・200円 みそ汁・・・・・・・・・・・200円 生ビール(中)・・・・・650円 ビール(大瓶)・・・・・600円 酒(ワンカップ)・・・・320円 ジュース類・・・・・各150円 (オレンジジュース/ウーロン茶/ジンジャエール/ペプシコーラ) |
眺めのよい大広間 食処営業:春夏秋(4月上旬~11月末頃)
蔵王の山ふところにいだかれた蔵王釣堀には、澄んだ空気、清らかな渓流、したたるような緑がいっぱいです。せせらぎの音を聞きやすらぎを感じながらお食事ができますね。

蔵王温泉街の手前にある虹鱒(ニジマス)が釣れる蔵王釣堀。
蔵王の湧き水で育った虹鱒と自然豊かな庭を見ながら食べる食事は最高です。




「春夏秋」は釣堀とお食事処。
「冬」は宿泊。残念ながら冬季の釣堀営業はお休みですが、蔵王山麓の冷たい湧き水
に育ったニジマスは宿泊のお客様に限り冬でも味わえます。(湧き水で育てているので身が引き締まり蔵王釣堀ならではの味わいがありますし、川魚特有の泥臭さ はありません。)
また湧き水の水温は一定しているので、1年中いつでも旬(食べ頃)です。
お部屋のテレビは2時間100円のコイン制です。ご了承くださいませ。
釣りを楽しむ手順をお話しいたします。
てくださいね。リリースすることはできません。(×キャッチアンドリリース) 釣られたニジマスは弱ってしまうため。放しても死んでしまうことが多いのです。何卒ご理解ください。
※目 方 : 




←素朴な郷土料理がおいしい。
蔵王釣堀の庭は蔵王の自然が満喫できます。その中で丹念に育てている原木ナメコはぜひ食べてほしいな。
ナメコってこんなにしっかりした歯ごたえがあるものなのですか
!?って感動してくださったお客様。今まで知らない味覚があったと感謝してくださる方もいました。
要は自然からいただく食材で蔵王釣堀はやっていける。感謝しなきゃいけないのは、私どもなんです。















